会社沿革


【1951年】 創業者故庄條徳寿が東京都荒川区西尾久に創業
       パッキングの製造・販売開始
【1954年】 大成パッキング工業株式会社を設立(3月16日) 資本金30万円
【1957年】 埼玉県戸田市に工場・営業所を開設
【1965年】 金属プレス及び旋盤設備導入
【1968年】 群馬県邑楽郡明和町に工場・営業所を開設
【1969年】 商号を株式会社大成に変更
【1970年】 ゴム成形(コンプレッション)加工開始
【1972年】 射出成形(熱可塑性プラスチック)加工開始
【1982年】 全社TQC技法を取り入れる
【1985年】 庄條徳寿が会長、青柳昌男が2代目社長に就任
【1987年】 マシニングセンター及びターレットパンチ機導入
【1989年】 資本金1億円に増資
       IC用自動フォーミングマシンの設計・製造
       炭酸ガスレーザー加工機を導入
       業務用コンピューターを導入
【1990年】 群馬事業所・管理棟とテニスコート(オムニ)完成
【1995年】 本社を戸田市に移転
       福島県南相馬市原町区に事業所を新設
       ポケットベル基地局アンテナ製造
【1998年】 国際規格ISO9002認証取得
【1999年】 第3世代基地局アンテナ製造
【2000年】 群馬工場・金型棟完成
【2003年】 国際規格ISO9001認証取得
       青柳喜彦が3代目社長に就任
【2004年】 国際規格ISO14001認証取得
       設立50周年を迎える(記念誌「ことぶき」発行)
【2005年】 CNCパンチ・レーザー複合機を導入
       シリコーンLIMS成型機を導入
       精密押出し成型機(中空糸膜)を導入
【2006年】 群馬工場の作業環境改善
【2007年】 ゴム生造り蒸気加硫製造を新設
       群馬工場・化粧室新築
【2008年】 CI変更導入
       CO²レーザー・カッティングセンターの更新
       新型インフルエンザ対策委員会による発生前対策の確立
       QCサークル大会(P2)開始
【2009年】 経済産業局・戦略的基盤技術高度化支援研究開発助成金の採択(ANNEX)
【2010年】 国際標準規格「LTE基地局アンテナ」製造
       メンブレンフィルタMFシリーズの量産
       全国中小企業団体中央会の「中小企業魅力発信レポート」に記載
       →http://miryoku.smrj.go.jp/
       ゴム真空成形機200トンx3台増設
【2011年】 東日本大震災 福島第一原発の影響による福島事業所閉鎖(3月14日)
       群馬工場へ福島事業所統合
       メンブレンフィルタNTS・NTシリーズの量産
【2012年】 福島事業所事業の再開(4月1日)
       日本科学機器協会/東京科学機器協会入会
【2013年】 医療機器製造業(一般)許可(10BZ200043)
       高周波電磁界解析ソフトウェア(MW STUDIO)導入

【2015年】 ディスクレーザ溶接システムを導入

【2016年】 ハイブリッド式高性能射出成型機460トンを導入

         米沢事業所を開設

 


創業時の社訓 「自然と人間性